Uber Eats

Uber Eats(ウーバーイーツ)でのApple payの使い方

本記事は、Uber Eats(ウーバーイーツ)で、2020年の4月に利用が開始されたばかりのApple pay(アップルペイ)での決済について、使うメリットや使い方を紹介します。

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Apple pay(アップルペイ)を使える条件は?

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Apple pay(アップルペイ)はよく耳にすることがあるかもしれませんが、スマホユーザーの全てがApple pay(アップルペイ)を利用できるわけではありません。

そもそも、Apple pay(アップルペイ)はiphoneに搭載された電子マネーやクレジットカードの決済サービスのため、Androidユーザーは利用することができません。

Apple pay(アップルペイ)を使える=iphoneユーザーまたは、Appleの端末を持っていることが大前提です。

Apple pay(アップルペイ)を使うメリット

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メリット1. 事前決済なので、受け渡しがスムーズ

クレジットカード払い同様、事前決済のため玄関先で手渡しで受け取ったとしても数十秒で完了します。

「玄関先に置く」を選べば一切対面することなく美味しいいご飯にありつくことができます!

メリット2. Uber Eats(ウーバーイーツ)上での情報登録の必要がない

Apple pay(アップルペイ)での支払いであれば、Uber Eats(ウーバーイーツ)上で情報を登録する作業がないため、カード番号などの漏洩リスクがほとんどありません。

セキュリティ面に不安を感じるという方はApple pay(アップルペイ)での支払いを検討されてみてはいかがでしょうか。

Apple payをUber Eats(ウーバーイーツ)で使う手順

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Uber Eats(ウーバーイーツ)でApple pay(アップルペイ)を利用できるようにする手順はとても簡単です。

以下のステップを踏むかか、”支払方法の追加について”書いた下記記事を参考にしてみて下さい。

① Uber Eats(ウーバーイーツ)のアプリを開き画面下の「アカウント」をタップ

② 「ウォレット」をタップ

③ 支払方法を追加をタップ

④ Apple payをタップ

Apple pay(アップルペイ)が利用できない例

登録しているカードのブランドに問題がある

Apple pay(アップルペイ)に登録しているカードが、VISAブランドの場合、Uber Eatsでの決済には利用できません

これは、Uber Eats(ウーバーイーツ)の決済時だけでなく、その他のWEBサイトでのお買い物や、交通系ICへのチャージもApple pay(アップルペイ)にVISAではできません。

実店舗のみで利用が可能です。

エラーが表示されてしまった場合、登録しているカードのブランドがVISAかどうかを確認しましょう。

さいごに:Uber Eats(ウーバーイーツ)でのApple payの使い方

Uber Eats(ウーバーイーツ)での支払い方法は、多様なニーズに応えるため徐々に拡大しています。

Apple pay(アップルペイ)もその1つで、情報漏洩のリスクが少ないというメリットがあります。

ただし、Apple pay(アップルペイ)に登録しているクレジットカードがVISAブランドの場合、Uber Eats(ウーバーイーツ)でのお支払いやその他のネットショッピングでも利用ができないので、VISAブランドのカード以外のものも登録しておきましょう。

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また配達パートナーについては、下記記事が参考になります。